JPCERT コーディネーションセンター

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最終更新: 2014-06-20

組織概要


沿 革
1992 ボランティアベースの活動開始
コンピュータセキュリティインシデント報告対応業務開始
1996-10 「コンピュータ緊急対応センター (JPCERT/CC)」 発足
コンピュータセキュリティ関連情報発信開始
国際連携業務開始
1998-08 国際 CSIRT フォーラム FIRST (Forum of Incident Response and Security Teams) に日本で最初の CSIRT メンバーとして参加加盟
2002-03 APSIRC (アジア太平洋セキュリティインシデント対応会議) フォーラム主催
2003-02 APCERT (アジア太平洋コンピュータ緊急対応チーム) フォーラム発足
APCERT 事務局担当
2003-03 名称を「JPCERT コーディネーションセンター」に変更し、中間法人として設立登記
2003-12 インターネット定点観測システム (ISDAS) 公開
2004-07 経済産業省より公示された「ソフトウェア等脆弱性関連情報取扱基準」において、日本国内脆弱性関連情報調整機関として指定を受け、脆弱性関連情報流通業務(情報セキュリティ早期警戒パートナーシップ運用)開始
2005-04 早期警戒業務開始
2005-08 JPCERT/CC のスタッフが FIRST 運営委員会メンバーおよび理事に就任
2006-12 総務省・経済産業省連携事業であるボット対策事業 (サイバークリーンセンター運営) において、「ボットプログラム解析グループ」としての業務開始
2007-04 日本コンピュータセキュリティインシデント対応チーム協議会共同設立(PDF:141KB)、事務局を担当
2009-06 法人名称を「一般社団法人 JPCERTコーディネーションセンター」に変更

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