Home > JPCERT/CC > JPCERT/CCについて > はじめてのJPCERT/CC > インターネット定点観測システムの運用
| TOP | インシデント対応 | 脆弱性情報ハンドリング |
| インターネット定点観測システムの運用 | 早期警戒 |
JPCERT/CC では、インターネット上にセンサーを分散配置し、ワームの感染活動や弱点探索のためのスキャンなど、セキュリティ上の脅威となるトラフィックの観測を行う、インターネット定点観測システム「ISDAS (Internet Scan Data Acquisition System)」を運用しています。このシステムによる観測状況は Web を通じて定期的に公開しているほか、注意喚起発行などを通じてネットワーク管理者やシステム管理者に向けてセキュリティ予防情報を提供するために役立てられています。
※イラストはイメージです。
インターネット定点観測システム(ISDAS)
http://www.jpcert.or.jp/isdas/


インターネット定点観測について、もっと詳しい内容を知りたい方は、以下のページをご覧ください。